シンザン系確立したい

Winning Post 8シリーズ 系統確立メモ

シャーペンアップ系確立 87年末ノーマルBモード

シャーペンアップ 1400万
クリス 1450万
 ↳フラッシュオブスティール 100万
 ↳リーチ 100万
CPU架空馬 1450万
キーン 600万
シャーポ 450万
(ダイイシス 350万)

シャーペンアップが自然確立したのでメモ
何十回とプレイしてきましたが、自然確立は初めてです
シャーペンアップは87年に種牡馬引退します
欧州で5%の条件で確立なので、米国繋養のダイイシスは直接は確立に影響なしです

架空馬が高額で種牡馬入りしたためですね
あとはオーソーシャープの活躍で、クリスの種付け料も上がっています

件の架空馬
シャーペンアップ架空馬1
シャーペンアップ架空馬2

シャーペンアップはミドルパークSなどの勝ち馬。ほかにジュライCなどの2着がありました
種牡馬として、多数のGⅠ馬を出して大成功しました
また種牡馬の父としても、クリス・ダイイシス・セルカークなどが成功しました
とくに、ダイイシスの系統は今なお第一線でラインが存続しています
母父としては、デインヒルダンサーが出ています

父のエタンはゲーム開始時に日本で現役種牡馬ですが、84年末に種牡馬引退してしまいます
なのでシャーペンアップが自然確立したときに保護しようとしても、すでに引退していてどうしようもありません
エタン系の滅亡を避けるためには、良さげな架空馬がいれば、観戦サポートすればなんとかなるかもしれません
ヒロノワカコマかバンブトンハーレーを勝手に種牡馬入りしてくれるぐらいエディットで強化しておくという手もありますが、確立するかわからないシャーペンアップのためにそこまでするのもねえ・・・
シャーペンアップ
  1. 2017/10/21(土) 01:00:00|
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系統別メモ ノーザンダンサー系

ノーザンダンサー

確立

確立目安 : 最初から確立済み

自然確立 :

史実馬のみでの確立 :

確立後の系統特性 : なし

確立例 :



保護
必要なし

最後の海外史実牡馬 :

最後の海外因子持ち史実牡馬 :

最後の国内史実牡馬 :

最後の国内因子持ち史実牡馬 :



その他備考

ニジンスキーとリファールが開始時から子系統
ダンジグ、ストームキャット、ヌレイエフ、サドラーズウェルズは確実に自然確立
デピュティミニスター、ストームバード、ノーザンテーストは自然確立する可能性がある
これらを除いても、トライマイベストやディクシーランドバンド、フェアリーキングなどの系統が架空期間に入っても残っているので当分滅亡はない



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  1. 2017/10/20(金) 01:00:00|
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ノンコノユメ繁栄プレイ系統確立年表

82年 ボールドルーラー系親系統昇格
83年 ミルリーフ系確立
84年 テスコボーイ系確立
86年 ミスタープロスペクター系確立
90年 ブラッシンググルーム系確立
91年 ダンジグ系確立
92年 スタードナスクラ系確立
93年 ノーザンテースト系確立
    ミスタープロスペクター系親系統昇格
94年 ロイヤルスキー系確立
95年 リヴァーマン系確立
    ネヴァーベンド系親系統昇格
96年 ヌレイエフ系確立
97年 ストームバード系確立
98年 シアトルスルー系確立
99年 サドラーズウェルズ系確立
00年 ストームキャット系確立
    ダンジグ系親系統昇格
01年 サンデーサイレンス系確立
02年 トウケイニセイ系確立
03年 デインヒル系確立
04年 ゴーンウエスト系確立
05年 エーピーインディ系確立
06年 フォーティナイナー系確立
    サンデーサイレンス系親系統昇格
09年 サドラーズウェルズ系親系統昇格
10年 サウスヴィグラス系確立
    デインヒル系親系統昇格
11年 ストームキャット系親系統昇格
13年 ガリレオ系確立
14年 アグネスタキオン系確立
16年 トワイニング系確立
    フォーティナイナー系親系統昇格
18年 ディープインパクト系確立
22年 サイレントネーム系確立
25年 ノンコノユメ系確立


ノンコノユメは一昨年のJDDの勝ち馬
トワイニングから現れた待望の大物で、後継種牡馬にと期待していましたがセン馬になってしまいました
しかもセン馬になってからの成績がここまでイマイチで、残念さを増しています

瞬発力因子持ち
母から特性を継承で、ロイヤルスキーとアグネスタキオンを確立していれば、SP系になります。かなり手間ですけど
また、今回はトワイニングが確立しているので無特性になっていますが、していなければSP昇華配合Lv2を利用可能です
ノンコノユメ
  1. 2017/10/18(水) 01:00:00|
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サイレントネーム系確立 22年末ノーマルBモード

サイレントネーム 2600万 ☆
 ↳自家生産馬 12頭 計5200万 ☆

☆すべて自家生産馬なので簡略化
サイレントネームはディープインパクトと同世代のサンデーサイレンス産駒
所有しなければ米国で競走馬となり、活躍すれば米国で種牡馬入りします
史実産駒は今のところ未収録です

サイレントネームは芝の中距離で活躍し、重賞2勝のほかGⅠで3着が3度ありました
種牡馬としては芝を中心に産駒が活躍し、重賞馬も何頭も出しています
シャトル先のブラジルでは、GⅠ馬も出しています

根性と気性難という、サイレンススズカと同じ因子構成
母父がデインヒルなので期待していましたが、残念ながら父から系統特性継承
サイレントネーム
  1. 2017/10/17(火) 01:00:00|
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トワイニング系確立 16年末ノーマルBモード

トワイニング 2550万
自家生産馬 1100万 ☆
自家生産馬 750万 ☆
自家生産馬 750万 ☆
ノンコノユメ 650万 ☆
自家生産馬 550万 ☆
ロールオブザダイス 500万 ☆
自家生産馬 400万 ☆
自家生産馬 350万 ☆
自家生産馬 250万 ☆
セカンドテーブル 200万 ☆
自家生産馬 200万 ☆

☆マークは所有した馬
トワイニングは非所有の場合、2015年頃に種牡馬引退します
1999年末と2003年末に種牡馬として輸入されるので、好きなときに所有すればいいです

トワイニングは91年生まれなので普通にやればもっと早く確立できますが、史実産駒が後ろの方に固まっているので、史実産駒の活用を考えるとこのぐらいの確立になります
具体的には、05年生まれにロールオブザダイス、12年生まれにセカンドテーブルとノンコノユメがいます
そして、トワイニングが27歳で種牡馬引退するのが2018年末です

トワイニングは現役時には6戦5勝、うち重賞2勝という成績を残しています
種牡馬としてはよく居る中堅フォーティナイナー系種牡馬といったところでしたが、晩年にノンコノユメという大物を出すことに成功しました
ですが、ノンコノユメはセン馬になってしまったので、父系の存続は非常に厳しくなっています
フサイチアソートが収録されていないのが残念ですね
また、米国時代の代表産駒に、BCディスタフ3着など重賞4勝・GⅠ2着2回3着3回のTwo Item Limitが居ます。繁殖牝馬として日本に輸入されているので、産駒が活躍すれば収録されるでしょう
母父としては、今のところ大物は出ていません

母方から特性継承で、無特性に
トワイニング

サウスヴィグラスとあわせてフォーティナイナーが親系統昇格
フォーティナイナー親
  1. 2017/10/15(日) 01:00:00|
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サウスヴィグラス系確立 10年末ノーマルBモード

サウスヴィグラス 2600万 ☆
自家生産馬 1050万 ☆
自家生産馬 800万 ☆
自家生産馬 650万 ☆
自家生産馬 500万 ☆
自家生産馬 450万 ☆
自家生産馬 400万 ☆
自家生産馬 350万 ☆
自家生産馬 300万 ☆
ナムラタイタン 300万 ☆
自家生産馬 300万 ☆
自家生産馬 250万 ☆
自家生産馬 200万 ☆

☆マークは所有した馬
サウスヴィグラスは非所有の場合は15年に種牡馬引退
収録されている史実牡馬産駒はナムラタイタンのみです
あとは自家生産で

サウスヴィグラスは現役時には柴田善臣騎手とのコンビで重賞8勝、JBCスプリントを勝利しました
種牡馬入りしてからが圧巻で、地方ダート短距離を中心に活躍馬を多数輩出し、猛威を奮っています
中央でも、ダートに限ればここ5年はリーディング10位以内に入っています
ラブミーチャンやコーリンベリーなど牝馬の活躍馬が多く、上記の通り2017年版では牡馬産駒はナムラタイタンしか収録されていません
しかし、今年に入ってからスマートアヴァロンがOP2勝、キタサンサジンが東京スプリントを勝ち、そしてヒガシウィルウィンがJDDを制しました
2018年版ではこれらが収録されて、確立しやすくなるでしょう

母方から系統特性を継承します
今回はスタードナスクラを確立したため無特性になってしまいましたが、普通はSP系になります
素の状態ではSP昇華配合Lv2を利用できますが、母父のスタードナスクラと父のエンドスウィープは確立すると無特性になってしまうので注意です
種牡馬としての大成功を鑑みて、そろそろもう一つ因子がほしいですね
サウスヴィグラス
  1. 2017/10/13(金) 01:00:00|
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トウケイニセイ系確立 02年末ノーマルBモード

トウケイニセイ 2500万 ☆
 ↳自家生産馬 13頭 計7000万 ☆

☆すべて自家生産馬なので簡略化
トウケイニセイは非所有の場合2004年に種牡馬引退します
史実産駒はいません

トウケイニセイは岩手競馬の最強馬にも挙げられる名馬。43戦39勝41連対という圧倒的な成績を残しました
種牡馬としては牝馬を集めるのに苦労し、あまり良い成績を残せませんでした
ダービーGP5着のトウケイキセキや、TCKディスタフ2着のドリームサラを出しています

母方から特性を引き継ぎ、ST系になります
父のトウケイホープと2代続けて柔軟因子を持っています。トウケイホープは88年末に種牡馬引退するので確立できません
トウケイニセイを確立するとナスルーラ系が滅亡しやすくなるので注意です
トウケイニセイ
  1. 2017/10/11(水) 01:00:00|
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スタードナスクラ系確立 92年末ノーマルBモード

スタードナスクラ 2650万
自家生産馬 1350万 ☆
自家生産馬 1200万 ☆
自家生産馬 1000万 ☆
セウィックリー 900万 ☆
自家生産馬 850万 ☆
自家生産馬 850万 ☆
自家生産馬 800万 ☆
自家生産馬 350万 ☆
自家生産馬 300万 ☆
自家生産馬 150万 ☆
自家生産馬 100万 ☆
自家生産馬 100万 ☆
自家生産馬 50万 ☆
カールドナスクラ(引退済み)
 ↳自家生産馬 550万 ☆
 ↳自家生産馬 450万 ☆

☆マークは所有した馬
世界で2%の条件で確立
リミットは92年

確立に利用できる史実馬は85年生まれのセウィックリーのみ
カールドナスクラは81年生まれのため所有できず、90年末に種牡馬引退します
カールドナスクラ産駒のルキャリエールも収録されていますが、91年生まれのため確立には利用できません

スタードナスクラは83~87年に種付けした5世代を種牡馬として確立に利用できます
カールドナスクラは85年末に引退・種牡馬入りするので、86・87年に種付けした世代を種牡馬として確立に利用できます

他の系統との兼ね合いでは、ダンジグよりは年上ですがノーザンテーストより年下です
ノーザンテーストの自然確立には注意した方がいいです

スタードナスクラは1979年の米最優秀スプリンター。カーターHなど重賞を3勝しています
種牡馬としては、GⅠ馬を複数出してそこそこ成功しました
母父としてサウスヴィグラスを出しており、日本での影響力は今なお大きいです

残念ながら、SP系ではなくなってしまいます
サウスヴィグラス以外に、アッミラーレも母父カールドナスクラなので確立の意義はそこそこあります
スタードナスクラ
  1. 2017/10/09(月) 01:00:00|
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系統別メモ ミスタープロスペクター系

ミスタープロスペクター

確立

確立目安 : 84年~87年

自然確立 : 確実

史実馬のみでの確立 : 可能

確立後の系統特性 : SP系

確立例 :

保護
必要なし

最後の海外史実牡馬 :

最後の海外因子持ち史実牡馬 :

最後の国内史実牡馬 :

最後の国内因子持ち史実牡馬 :



その他備考

世界中で流行する

少ない手間で確立する子孫
・ゴーンウエスト(84年生)
・フォーティナイナー(85年生)
・アンブライドルド(87年生)
・キングマンボ(90年生)-キングカメハメハ(01年生)
・ドバイミレニアム(96年生)-ドバウィ(02年生)



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  1. 2017/10/07(土) 01:00:00|
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ゴーラン繁栄プレイ系統確立年表

82年 ボールドルーラー系親系統昇格
83年 ミルリーフ系確立
86年 ミスタープロスペクター系確立
90年 ブラッシンググルーム系確立
91年 ダンジグ系確立
92年 ザワンダー系確立
94年 シャーリーハイツ系確立
    ミスタープロスペクター系親系統昇格
95年 リヴァーマン系確立
    ネヴァーベンド系親系統昇格
96年 ヌレイエフ系確立
97年 ストームバード系確立
98年 サドラーズウェルズ系確立
00年 ストームキャット系確立
01年 サンデーサイレンス系確立
    ダンジグ系親系統昇格
02年 レインボウクウェスト系確立
03年 デインヒル系確立
04年 ゴーンウエスト系確立
05年 エーピーインディ系確立
06年 サンデーサイレンス系親系統昇格
07年 アマジックマン系確立
09年 サドラーズウェルズ系親系統昇格
10年 スペクトラム系確立
    デインヒル系親系統昇格
11年 ストームキャット系親系統昇格
12年 ゴーラン系確立
    ブラッシンググルーム系親系統昇格
13年 ガリレオ系確立
15年 ダッチアート系確立
17年 ミレナリー系確立
    レインボウクウェスト系親系統昇格


ゴーランは英2000ギニーを父と親子制覇したほか、4歳時にはキングジョージを勝利しました
3歳時(6着)と4歳時(7着)の2度、ジャパンカップに来日してそこそこ健闘しており、名前に聞き覚えが有る方も居るのではないでしょうか
種牡馬としては、シャトル先のオセアニアで2頭のGⅠ馬を出しています
特に香港マイルの勝ち馬で安田記念に2度来日したビューティーフラッシュは馴染みがあると思います
ウイポは来日した外国馬は結構収録される傾向にあるのですが、なぜかビューティーフラッシュは収録されていません
なので、ゴーランは史実産駒が収録されておらず、確立は全て自家生産で行いました
残念ながら、特性を失ってしまいました
2代続けて根性因子を持っているのが特徴です
ゴーラン

ところで、ゴーランの産駒でPolanという馬が、実績はフランスでリステッドレースを勝った程度でしたが種牡馬になりました
そのPolanの産駒から、昨年の香港マイル2着馬で今年になって香港でGⅠを連勝したHelene Paragonが出ました
この馬が次のウイポで収録されれば、レインボウクウェスト系の枝が伸びて嬉しいなーと思っています


おまけ
レインボウクウェスト系の親系統昇格に利用したミレナリー
ミレナリーは英セントレジャーの勝ち馬で、他に2400M以上の重賞ばかり10勝もしている生粋のステイヤー
引退後は種牡馬となりましたが、障害用としての供用なので、その血が繋がることは望み薄です
レインボウクウェストからスタミナ因子を引き継ぐのは利点ですが、特性は母方継承でST系ではなくなってしまいました
ミレナリー
  1. 2017/10/05(木) 01:00:00|
  2. 系統確立年表
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